「本連載はカプコンのゲーム、逆転裁判からインスピレーションを受け、尊敬の心を込めて、医学法律物として新しく、制作いたしました。実際の韓国判例を基礎として作成いたしましたが、登場する人物や団体、その他状況はすべて仮想のものであり、日本の法律及び、実際の裁判過程とは異なる可能性があります。ご了承ください。」

([@carrotcake]様の絵ありがとうございます‼)

https://www.youtube.com/watch?v=5i6Kp8J90Xg

燃えろLAW-MEDブラザーズ - 第3話 墜落するものに翼はない(上)


-あらすじ-


-大酒瓶太さんは弟の死により、アルコール依存症になり、STEEM病院に入院することになる-

しかし、集中治療室に入院した大酒瓶太さんの状態は悪くなる一方で結局は集中治療室の窓を破り飛び降りてしまう….

-妻の大酒飲子さんはヤサイちゃんを通じて辛ツナを紹介してもらうことになった-

-二人は葬式場で大酒飲子に事情を聴くようになり、STEEM病院を相手に訴え提起を準備する-

-一方、集中治療室で飛び降り自殺が起こったことを知ったメディチームはすぐに訴え提起に対する準備を始める。-

-2ラウンド-

裁判長: それでは証人審理開始いたします。辛ツナ側証人からお願いします。

辛ツナ : 今回事件の依頼人であり、亡くなった大酒瓶太さんの妻である大酒飲子さんです。

大酒飲子: 宣誓、良心に従って真実を述べ,何事も隠さず,偽りを述べないことを誓います。

辛ツナ: 大酒飲子さん. 当時の状況を詳しく説明お願いします。

大酒飲子: 旦那は家庭的で誠実な人でありました。旦那が変わったのは一番親しかった弟が交通事故で亡くした後からです。
仕事帰りにいつもお酒を飲みすぎで酔っぱらったり…。眠ったと思いきや急に起き上がったりしました。それから、いつも間にかお酒を飲んだら家のものを壊して、私にも手を出し始めたのです。
精神科の診療を受けたり、アルコール医療センター等に通ったりしましたが、変わることはなかったんです。精神科病棟に入院したこともありますが、その時だけでした。

大酒飲子 : そんなある日、旦那の体の調子が可笑しいことを感じました。体を震えていて、顔も黄色になって、言葉を通じらなくなって、応急室に行きました。

辛ツナ: じゃ、応急室ではどんなことが起きたのでしょうか。

大酒飲子: 応急室の医者は検査をしてから、アルコール依存症のせいで肝が悪くなっていて、黄疸も発生しているので内科的治療が必要だと言われました。入院は内科で進めるが、治療を内科病棟でうけるか、精神科病棟で受けるかを決めてもらいたいを言われてました。

辛ツナ: 続きを。

大酒飲子: 聞いてみれば、内科的な治療を受けるのに、精神科に入院させるべきなのかという考えで、旦那を閉鎖病棟入院させたくなかったので、内科病棟に入院をお願いしました。

辛ツナ: 内科的に治療を行うと言われたので、内科病棟に入院するのがいいと思ったのですね。もう一つお聞きします。夫はどういう方出来たか?

大酒飲子: 私の旦那は….. 20間産業現場で一所懸命働いて、私と息子の世話をみてくれました。外でよくお酒を飲んでましたが、家ではいつも私と息子を大事にしてくれましたし、悪口は一切しなかった誠実な旦那でした。ただ、これは…。働いていた会社で一緒に働いていた弟が…交通事故で亡くなって、苦しんでいた罪しかありません。

辛ツナ: 亡くなった大酒瓶太さんは弟の死で苦しんでいた人でした。
私の依頼人はそんな夫を真心を込めて面倒を見ていた人でありました。患者が自殺に追い込んだ病院に問いかけます。

裁判長: 証人は落ち着きなさいでは、メディチーム側の証人審理を始めてください。

メディチーム: 故人の冥福をお祈りいたします。一つお聞きしたいことがあります。大酒飲子さんは当時、応急室からSTEEM病院側のお勧めで内科集中治療室に入院したとおっしゃいましたが、当てはまりますか?

大酒飲子: はい。そうです。

メディチーム: ありがとうございます。当時 応急医がなんと言ったか教えていただけますか?

大酒飲子: 過去にSTEEM病院で旦那が治療を受けた記録がありますが、肝硬変もあり、とにかく内科的な治療を至急受ける必要があるといいました。

メディチーム: 分かりました。その時に精神病棟に入院ができるということを医者が言ったこと覚えてますか?

大酒飲子: はい。覚えています。

メディチーム: それでも、証人から拒否したものですね。

大酒飲子: それは...、拒否したというより…内科治療をもっと受けてもらいたくて…

メディチーム: 裁判長殿。 STEEM病院は保護者に精神病棟に入院できることを話しました。精神病棟システム上、そこにいたのであれば、自殺を止めることができたと思われます。しかし、それを拒否したのは保護者であります。 以上です。

裁判長: うむ。よくわかりました。証人、色々とご苦労様でした。さあ、次はメディチーム側の証人は前にどうぞ。

メディチーム : 今回の事件担当医者である消化器内科医者 下戸先生さんです。

下戸先生 : 宣誓、良心に従って真実を述べ,何事も隠さず,偽りを述べないことを誓います。

メディチーム : 死亡した大酒瓶太さんの主治医でしたね。大酒瓶太さんの状態について教えてもらえますか。

下戸先生 : 大酒瓶太さんは慢性的飲酒のせいで肝が悪くなっていて、もうすでに肝硬変として診断された方であります。最近まで続いた飲酒により、肝がボロボロになった状態でした。
応急室で実行した検査では肝の数値とビリルビン数値、プロトロンビン時間、腎臟数値は上がっていて、血小板数値、アルブミン数値は落ちていた状態でありました。

メディチーム : ま、とにかく色んな検査を行いましたが、内科的に問題があったということですね?

下戸先生 : はい。そうです。

メディチーム : こういう場合、どれくらい危険なものでしょうか。

下戸先生 : 2011年、肝の質病による死亡率は男性が6位でした。肝硬変患者の場合、5年後の死亡率は32%もします。特に大酒瓶太さんのように精神以上症状がある場合、60%以上が死亡します。

メディチーム : 大酒瓶太さんの場合、直ちに内科的治療を受けなかったら、死亡する可能性てあり得ますか?

下戸先生 : はい、そうです。

メディチーム : 以上です。証拠を提出します。

裁判長 : 分かりました。次は辛ツナ側、証人審理始めてください。

辛ツナ : 内科的治療が必要であったことは十分理解出来ました。しかし、応急室で何故、保護者に精神病棟と内科病棟を選べさせたのでしょうか。

下戸先生 : 大酒瓶太さんの場合、肝性脳症といって、肝悪くなってから発生する精神症状でした。振戦譫妄というぶれ、錯乱、発作、意識変化を見せてました。
精神病症状は内科的治療が進めば、好転できる部分です。 なので治療は内科的に受けることにしても病室は内科病棟、精神病棟を保護者に選択するようにしました。
私たちが勝手に精神病棟に入院させるのはできませんから。

辛ツナ : それでは内科病棟と精神病棟の長短所は何でしょうか。

下戸先生 : 内科病棟の場合、もっと内科的な治療に集中できます。担当看護師も病になれていますし。ただ、精神科患者に対する対対処に慣れていない可能性はあります。
精神病棟の場合、精神症状に対する対処は慣れていますけど、その反面、内科的な治療をもらうには物足りない部分があると思います。 集中治療が必要な患者の場合は特にそうです。精神病棟の場合、窓に金属製の保護装備も設置されています。

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辛ツナ : 話を聞いていると、大酒瓶太産は内科、精神科。両方の診療が必要である患者であったのではないでしょうか。

下戸先生 : な...なので、精神科協力を依頼していました。

辛ツナ : 裁判長殿!精神科の診療をやった精神健康医学科専門医を証人として要請します。

裁判長 : 認めます。証人は前にどうぞ。

白神白男: 宣誓、良心に従って真実を述べ,何事も隠さず,偽りを述べないことを誓います。

辛ツナ : 内科から依頼を受け、大酒瓶太さんの診療を担当した精神健康医学科専門医でありますか。

白神白男 : はい、そうです。

辛ツナ : 大酒瓶太さんの状態について、詳しく説明いただけんすか?

白神白男 : 大酒瓶太さんの状態に対しては前に内科専門医である下戸先生さんの話が当てはまります。精神科的に説明しますとこの精神疾患は長い時期にわたって飲酒をしてきた方が突然、禁酒した時に主に発生します。
また、 感染もしくは病気を持っている場合、発生しやすい状態になります。 当時大酒瓶太さんは意識変化と混沌、幻覚等の症状をみせていて、不安状態でアルコールによる、振戦せん妄でした。

辛ツナ : では、どんな結果をお伝えしましたか?

白神白男 : こういう場合は鎮静剤、安定剤を使用し安定させなければなりません。見ているだけだと、ずっと眠らせるだけではないかと言われるかもしれませんが、これが治療になります。
そして、自害をすることに対比し、必要であれば、腕足を阻止域を使用すべきだと助言しました。

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辛ツナ : そうですか。ありがとうございます。裁判長殿。医務記録を見せ見ますと、事件当日死亡した大酒瓶太さんにはこういう処置を行っておりません。 主治医である下戸先生さんの誤りによってこういうことになってしまったのです。

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メディチーム : ちょっと! 裁判長殿、下戸先生さんに一度質問させてください。

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裁判長 : ふむ?わかりました。

メディチーム : 下戸先生さん患者にはああいう処置を行わなかったのですか?

下戸先生 : いいえ。入院初期には安定剤を阻止域を使用しましたが、それを見た保護者が抗議をして使用するのをやめました。

メディチーム : 大酒飲子さん? どういうことでしょうか。

大酒飲子 : そ..それは旦那の腕足をすべて縛らせて…安定剤でずっと眠らせるだけたったので..起きた旦那は精神がもとって来てましたよ。担当医者はよくなっているって言われてましたよ。

メディチーム : 下戸先生さん。ご返答願います。

下戸先生 : 内科的にはよくなっているということだけは事実です。 検査数値がずっと好転中でありました。そして私は精神科の意見通り安定剤と阻止域を使用しながら治療を行いました。 内科検査結果がよくなっていると説明したら、保護者から安定剤と阻止域の使用を拒否しました。
私もまた不安ではありましたが、内科的に好転されるのなら、精神症状も好転されると思っていましたので、安定剤と阻止域を使わず、経過を見てみようとしたものですし。内科的治療が終わったら、保護者と話し合って精神病棟に移す計画を立てていました。

メディチーム : 裁判長殿。医療陳の立場からは保護者が拒否しているのに安定剤や阻止域を維持させるのかできますでしょうか。顧慮してください。

裁判長: 参考します。ご苦労様でした。次の証人は….担当 看護師ですか。証人は前に。

伯井天使: 宣誓、良心に従って真実を述べ,何事も隠さず,偽りを述べないことを誓います。

裁判長: 辛ツナ側から証人審理をはじめてください。

辛ツナ: 伯井天使さんは故人が窓から飛び降りる当時に集中治療室の担当看護師でしたね。

伯井天使 : はい……

辛ツナ: 大酒瓶太さんが集中治療室に入院した後、精神錯乱を起こしてました。そうですよね?

伯井天使: そうです。大酒瓶太さんは目に変なものが見えるって、言ってましたし、誰かが追ってきて殺そうとしていると言ってました。すべてがめんどくさがり、診療に協力的ではなかったのです。不安そうにベッドを足で蹴りながらも本人は蹴ったことがないと怒ったりしました。そんな中、急ベッドから起きて助けてくれ!と叫びながら不安そうになっていて、その後、ガラスの窓開け、防虫網を破り窓の外側に腰掛けて笑いはじめ、医療陳が近づくとそのまま、飛び降り、アスファルトに落ちてしまいました。

辛ツナ: 分かりました。でも記録書を見てみると…. 事件当日精神科的治療はほぼ行わずに内科的治療に集中していますね?よく発作を起こしたというのになぜ、精神科的治療は行っていないんですか。

伯井天使: 私たちも最初は安定剤と阻止域を使用しましたが、保護者が拒否した後からはできませんでした。 大酒瓶太さんも回復している最中でしたので、異常症状を見せながらもすぐに精神が戻ってきました。担当医者先生辛は内科的治療が終わると保護者を説得させて、精神病棟に移す予定であると言いました。 その前までは内科的治療に集中したいというオーダーを受けました。

辛ツナ: 分かりました。ではもう一つお聞きしましょう。大酒瓶太さんが窓から飛び降りる際に、医者と伯井天使さんはどこにいたのでしょうか。

伯井天使: 担当医は他の患者を見に行ってましたし、私もほかの患者の状態をチェックしていました。何か壊れる大きい音を聞いて、急にそちらに向かいましたが その時にはもう患者さんは……。しく……飛び降りて…ました…。

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辛ツナ: その場にいなかったということですね。裁判長殿、病院側は、患者に対する注意義務を果たしておりません。以上です。

裁判長: それでは、メディチーム側お願いします。

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メディチーム: 伯井天使さん。その場面を目撃して本当に大変だったと思います。一つ聞いていいですか?

伯井天使: はい…。

メディチーム: 最初に患者が発作した時には手足を縛り、神経安定剤を投与したと知っています。そして、その場面を見た患者の保護者がうちの旦那は精神病者ではないから縛ったものをものをとり外して、内科的治療に集中しなさいと言われてますか?

伯井天使: はい…。患者に輸液と薬物治療と行おうとしましたが患者は強力的に拒否したので私たちは臨時的対策として、手足を縛ってました。それから神経安定剤まで投入しましたが、それを見ていた保護者は私たちに抗議したした。 旦那は精神病者ではないから早く解きなさいと言ってて저희는仕方なく身体拘束を外しました。私たち看護師はただ内科治療が終わって早く、精神病棟に患者を移されるもと待ち望んでいました…。

メディチーム: そうだったんですね。その後どうなりましたか?

伯井天使: すぐに神経安定剤を投与したら、発作は落ち着きましたが、保護者の講義もあってその後、身体拘束を解けましたが… その後発作は続いていて私たちはずっと不安そうに見てました。 ですが、ご存知の通り、その時間帯に集中治療室の看護師は7名に過ぎない状態でしたし、患者は35名もいてその方だけを集中的にケアするというのは無理がありました… 重患も多かったですし。ちょっと保管の患者を見回りに行った際にあの方が窓の防虫網を破り、飛び降りたのです……。

メディチーム: …以上です。

裁判長: それでは…。

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辛ツナ: ちょっと待ってください。裁判長殿。 証人に追加質問しても宜しいでしょうか。

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裁判長:メディチームは同意しますか?

メディチーム: 同意します..(何を企んでるんだ…?)

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辛ツナ: ありがとうございます。伯井天使さんはさっき、集中治療室の看護師は7名なのに患者は35名だと言いましたね。

伯井天使: はい…..

辛ツナ: ならば1名当たりに5人をケアしなければならなかったんですね?

伯井天使: はい…。その上、皆重症患者であるので、集中ケアのため、3交代で24時間勤務しなければなりません。それで、引継ぎまでやって、1日に10時間も超える場合もしょっちゅうありました。

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辛ツナ: なんてこと…。驚きを禁じ得ないものですね。 自他共に認めて、最高の病院とも言われているSTEEM病院の集中治療室で看護師人力がそんなに足りなくなっているというのが事実でしょうか? もう少し詳しく話してもらえませんか?

伯井天使: はい…。 毎年新規て入って来る看護師の数は限定されていますが、仕事をやめる看護師は増える一方です…。病院では看護師をもっと雇う気味はなさそうですし..なので人力不足になって業務強度が以前とは比較できないくらい厳しくなっています…。

辛ツナ: そういうことがありましたね…。 それで集中治療室にもかかわらず患者を一人一人集中的にケアするのが難しくなっているということですね?

伯井天使: はい… 実は今日、裁判所に証言しに来たものシフト調整して来たので、今晩また勤務に入らなければなりません。

辛ツナ: そんな劣悪な環境で仕事をしているので、同然、大酒瓶太さんに対する注意が散漫になっていたことですね。

伯井天使: それは…。

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メディチーム: 意義あり! 辛ツナ側は今、本事件と関係ない話をしています。

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辛ツナ: これがなんで関係のない話ですか? 医者と看護師たちの劣悪な勤務環境が患者たちに悪影響を与えていることではないですか?

メディチーム: 裁判長どの! これは本事件と関係ありません!!!!

トントントン!

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裁判長: ままま、二人とも落ち着きなさい。辛ツナ側の意見は一理あるように見えますが、本事件とは距離があるため、これくらいにしてください。

ここで一旦、陪審員の方々の意見をお聞きしましょう。

Event!

裁判長- STEEM陪審員さんはどう考えているか、コメントをお願いします。

「コメント及びRESTEEM」のして頂いた方から、抽選で3名様に1SBDを差し上げます。

これから休憩に入ります。

明日両側の最後の弁論及び最終判決を下します。

陪審員方々からは、ご自由にコメントをお願いします。

トントントン!


原作: @gochuchamchi , @familydoctor

原作絵,bgm: @familydoctor

原作研修: @gochuchamchi

日本語翻訳:@sleepcat


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※ この作品の日本語への翻訳及びイメージの訂正を@gochuchamchiさん、 @familydoctorさんに許可の上、作成されたものです。
※ 이 작품은 한국어판 "불타올라라 로메브라더스" 의 일본어 판으로, @gochuchamchi, @familydoctor 님의 작품을 번역 및 이미지 수정의 허락을 받아 작업하였습니다.

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